準備問題(ウォームアップ)
仕訳本編に入る前の用語・取引チェック。200問を通しで復習できます。
- 全200問の練習問題
- 採点付きショートドリル
- ウォームアップ推奨
仕訳・帳票読取・第2問・第3問・模擬試験へ順番に進める問題集です。初回は準備問題→第1問→模擬試験の順で使うと、学習履歴を見ながら弱点を埋めやすくなります。
問題を解いていて止まったら、下の戻り先から原因に合うページへ戻ると立て直しやすいです。
「どこから始めればよいか分からない」ときは、この順のまま進めれば大きく外れません。
仕訳本編に入る前の用語・取引チェック。200問を通しで復習できます。
瞬発力を鍛えるメインドリル。ヒント・部分一致採点・ランダム出題に対応。
特殊な帳票から数値・取引を読み取り、仕訳に落とし込みます(第1問 15番対応)。
損益勘定の締切から補助簿・固定資産まで、ネット試験形式の15回分をセットで掲載しました。
移動平均法・補助簿判定・買掛金元帳などを15問で総復習。
決算整理後残高試算表・財務諸表の10セットを、2セットずつ5ページに分割。短時間で区切りながら本番形式の検算力を鍛えられます。
60分・100点・3題構成の無料模擬試験を7セット掲載。プルダウン選択と数字のみ入力に慣れて、最後に本番の時間配分まで確認できます。
第1問(仕訳)ドリルなら入力と同時に正誤判定が表示され、表記ゆれも吸収します。不正解だった場合はヒントや履歴から弱点を振り返れるので、繰り返すほど精度が高まります。
事前にページへアクセスしておけば問題データがブラウザに保存されるため、通信が不安定な場所でも演習を継続できます。ファイルをローカルに保存し、file:// で開いた場合でも採点はそのまま動作します。
毎日10分程度の短いセットでも構いませんので、仕訳問題を高頻度で繰り返すと記憶が定着しやすくなります。週に1回は帳票読取ドリルを行い、本番形式の時間配分に慣れておきましょう。