簿記2級

商業簿記と工業簿記を分けて効率よく学び、過去問で頻出の型を押さえていきましょう。まずは全体像を把握し、短時間のスキマ学習から始めていきます。

学習継続の記録

履歴がないため、初回学習の導線を表示しています。

連続学習 0日 最長連続 0日 直近7日 0日
  • 初回学習
  • 3日連続
  • 7日連続
  • 週4日達成
  • 2コース達成

最初に決めること

  1. 1. どこから始めるか迷う場合は、簿記2級 準備チェック36問で現在地を確認します。
  2. 2. 第1問の仕訳を実戦形式で確認するなら、第1問 仕訳問題集へ進みます。
  3. 3. 第2問の株主資本等変動計算書を確認するなら、第2問 問題集へ進みます。
  4. 4. 第3問の決算整理と財務諸表を確認するなら、第3問 財務諸表問題集へ進みます。
  5. 5. 第4問(1)の仕訳を実戦形式で確認するなら、第4問(1)仕訳問題集へ進みます。
  6. 6. 第4問(2)の計算表を実戦形式で確認するなら、第4問(2)原価計算問題集へ進みます。
  7. 7. 第5問の差異分析・利益計画を確認するなら、第5問 原価計算問題集へ進みます。
  8. 8. 第1問から第5問までを90分で通して解くなら、90分模擬試験(全3回)へ進みます。
  9. 9. 商業簿記を単元から固めるなら 商業簿記トップ から始めます。
  10. 10. 工業簿記を単元から固めるなら 工業簿記トップ から始めます。

準備チェックは任意です。すでに学習分野が決まっている場合は、商業簿記または工業簿記へ直接進めます。

90分の通し演習

大問別の演習を終えたら、100点満点・90分のオリジナル模擬試験で、時間配分と見直しまで確認できます。3回とも問題構成と数値は独立しています。

簿記2級 90分模擬試験を始める

迷ったときの学習サポート

商業簿記と工業簿記のどちらを先に進めるか、失点の原因がどこにあるか、試験直前に何を確認するかは横断ハブから整理できます。

商業簿記の重点3テーマ

入口から迷わず進めるように、得点に直結しやすい3テーマをまとめています。ガイドで全体像を見て、用語で詰まりをほどき、すぐ演習へ戻る流れです。

商業簿記

工業簿記

このページの使い方

最初は各分野の「学習ガイド」で地図を確認してから、5〜10分の「ミニ問題」で手を動かしていきましょう。まとまった時間が取れる日は「ドリル」で演習量を確保します。用語に迷ったらその場で「用語集」を開いて、近い仕訳例や図表で再確認していきます。